俺がオジサンとSEXした時の話をする

1 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:28:16.24 ID:6h4zunU8m
以前

俺が処女を失った時の話をする
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524047801/l50

こちらのスレを立てた者です。
最近(てか、先週の金曜日)オジサンに会ってSEXしてきました。
人生初体験もあり、かなり楽しかったので投下します。

22 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:39:09.72 ID:6h4zunU8m

俺「シャワー・・浴びよ?」
上田「一緒に入りましょう」
俺「うん。いいよ。あ、それと、もう敬語は禁止ねw」
上田「あぁ、うん。わかった。」

124 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:24:17.26 ID:6h4zunU8m

ぐちゅ・・ぬちゅ・・・ぐちゅ・・
上田「ケンジくん・・精子の匂いがするよ・・♪」
俺「上田さんが僕のお口犯したから・・でしょ・・?」
その言葉に興奮したのか、ピストンがさらに速まる。

20 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:38:26.55 ID:6h4zunU8m

部屋はエレベーターを降りて直ぐの部屋だった。
部屋に入る。
まぁ、よくあるタイプの部屋だ。
大きめのベッド。
大人の玩具を売ってる小さい自販機。
なんとなくピンクっぽい室内。

48 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:55:23.13 ID:6h4zunU8m

上田さんはパンティを少し下に降ろした。
俺のペニスが苦しさから解放されてブルンと跳ねた。
俺「しゃぶって?気持ちよくさせて・・・」
上田さんはパクッと咥えた。

4 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:29:50.17 ID:6h4zunU8m

シャワーを一緒に浴びている時に「ローソンで一回合流しましょう」
とオジサンが言ったからだ。
俺と連絡先を交換したかったらしい。
俺の魅力にメロメロってか。

109 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:18:32.69 ID:6h4zunU8m

上田「まだケンジくん出してないよね。どうする?」
俺「じゃぁさ・・観ててくれない?」
上田さんを椅子に座らせる。
正面に立つ。

114 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:20:25.86 ID:6h4zunU8m

脱衣所で裸になる。
女装から開放された。
上田さんはシャワーをかけてきてくれた。
上田「キレイにしなきゃねー後向いて?」

111 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:19:16.78 ID:6h4zunU8m

俺「あ・・・あ・・気持ちいい・・もっと・・・ペニス・・観て・・」
上田さんは右手の伸ばすとアナルに指を入れてきた。
上田「手伝ってあげるよ・・」
指二本をぐちゅぐちゅ動かす。

63 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:00:58.51 ID:6h4zunU8m

俺「すっごいビンビンだよ・・?」
上田「ケンジくんがかわいいから・・」
俺「んふふー ありがと♪」
息をふーっとペニスにかける。
上田さんがビクッとなった。

73 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:04:53.73 ID:6h4zunU8m

上田「これね・・動くんだよ?」
俺「・・・?・・・・んあ!」
ブブブ・・・
俺の中でエイナスが振動した。

9 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:31:42.59 ID:6h4zunU8m

もちろんOKし、19:00頃駅で合流した。
何故だか、オジサンはリュックを背負っている。
何が入ってるんだろ?と思ったが、
あえてスルーした。

14 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:34:11.26 ID:6h4zunU8m

歩きながら会話する。
俺「また僕とエッチしたかったんですか?」
上田「ケンジくんのせいで男に目覚めましたよ。何度でも抱きたいです。」

113 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:20:04.88 ID:6h4zunU8m

大量の精子が上田さんにかかる。
俺の身体はビクッビクッっとなった。
俺「ごめんね・・・よごれちゃったね・・・」
上田「いいよ♪相当気持ちよかったんだね。すごい量だねぇ」
自分にかかった俺の精子を指ですくい、ペロっと舐めた。
そして、二人でシャワーを浴びに移動した。

74 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:05:14.90 ID:6h4zunU8m

振動させながらゆっくりとエイナスをピストンさせる。
やっばい。これ・・気持ちいい・・
俺「ん・・ん・・ん・・気持ち・・いい・・」
上田「感じてる顔もかわいいね・・」
唇を重ねてくる。

87 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:10:10.91 ID:6h4zunU8m

俺「ん・・!いや・・!気持ちいい!」
上田「とってもかわいいよ・・・本当にかわいい・・」
ズン!
上田さんが下から突き上げてくる。
背中がゾクゾクする。

92 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:12:08.92 ID:6h4zunU8m

しばらく停止した後・・
ぬるん・・・
ペニスを抜いた。
上田「さぁ、種付けタイムだ♪」

97 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:14:00.35 ID:6h4zunU8m

上田さんもベッドから降りて膝立ちになる。
スカートをめくって再びフェラをした。
右手は俺のアナルを犯す。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・
俺「いや・・!あ・・・・・!」
上田「あぁ・・・たまらない・・・」

16 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:34:57.54 ID:6h4zunU8m

そしてラブホテルに突入した。
いやー 緊張した。
女とは何度も入ったことあるが、男同士は初めてだったので、
誰かに見られたらどうしよう・・とか考えてドキドキした。

36 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:50:54.48 ID:6h4zunU8m

上田「女装プレイしてみたくて・・」
正直に言いましょう。俺も興味ある。
そもそもSEXの時俺ネコだし、つまり気分は女だし、
女装してみたいなーと考えたこともある。
つまりだ。断る理由は全く無い。

6 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:30:32.43 ID:6h4zunU8m

実は俺もオジサンのペニスにメロメロになりかけていた。
パパのより気持ち良かったから。
俺「暇な日教えてね?またエッチしようね。」
そんなメールのやりとりを数日行った。

128 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:25:50.02 ID:6h4zunU8m

俺「あ・・あ・・もう・・無理・・」
立ってられない。
両足が本当にガクガクする。
上田「もう・・ちょっと・・だから・・」
ピストンが速まる。
パンパン打ち付ける音が浴室を包む。

55 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:57:59.45 ID:6h4zunU8m

バッグをゴソゴソする。
ローションを取り出した。
そのローションを手の平にブニュッと出す。
上田「さてと・・・」

101 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:15:33.48 ID:6h4zunU8m

ピストンが始まる。
だが、さっきと違ってゆっくりだ。
キスをする。
ゆっくり・・ゆっくり・・とヌプヌプ動いた。

117 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:21:39.80 ID:6h4zunU8m

上田「この尻が・・興奮させるんだよね・・・」
ピストンがさらに早まる。
俺「あ・・!あ・・・・!上田さん・・ペニス・・欲しいよぅ・・」
無理な願いなのは解っている。
連続2回戦の後なので、さすがにもう無理だろう。

118 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:22:03.20 ID:6h4zunU8m

上田「・・・待ってて?」
上田さんが濡れた身体のまま浴室を出た。
俺は体勢を変えずに、自分の指をアナルに入れてオナニーを始めた。
俺「あ・・あ・・あぁ・・」

29 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:48:16.82 ID:6h4zunU8m

舌をねじ込む。
上田さんも激しくそれに応えた。
ボディソープを洗い流し、身体を拭いて浴室を出た。
当然お互い全裸。
これからSEXかと思うと期待が膨らむ。

106 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:17:25.57 ID:6h4zunU8m

上田「口・・開けて・・」
ゆっくり口を開く。
上田「すごい・・・口の中、精子でいっぱいだよ・・・」

91 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:11:46.37 ID:6h4zunU8m

上田「もう・・・イくからね・・・」
俺「きて・・!きて・・!」
ピストンの速さが最高潮に達した。
上田「イク・・・!」
ペニスを奥に突っ込み、上田さんは射精した。

11 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:32:31.60 ID:6h4zunU8m

居酒屋は金曜日だったこともあり、混んでいた。
カウンターに二人で並ぶ。
飲んでる間は特におもしろいことは無かった。

46 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:54:38.94 ID:6h4zunU8m

上田「あぁ・・凄いエッチだ・・」
今度はスカートの中に顔を入れてきた。
上田「うわ・・ケンジくんのペニスがギンギンで・・パンティがきつそうだねw」
スカートの中から解説してくる。

40 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:52:21.46 ID:6h4zunU8m

んーーー 以外とイケるやん。
自己満足だが。
脱衣所を出る。
室内は既に薄暗くされていた。

42 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:53:08.36 ID:6h4zunU8m

上田「あ、凄いカワイイ。めちゃくちゃにしたくなるよ・・」
正面からハグをし、再びキスをした。
もう抵抗できない。
ディープキスをしながら上田さんの右手がスカート越しにペニスを触ってくる。

51 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:56:28.01 ID:6h4zunU8m

ある程度フェラを楽しんだ後、上田さんは俺を倒す様にベッドに
押し付けた。
上田さんが覆い被さった。
見つめあう。

112 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:19:38.99 ID:6h4zunU8m

自然と俺の左手もスピードが速くなってくる。
俺「気持ち・・いい!・・あぁ・・!・・・もうダメ・・!」
びゅる・・・!
射精した・・・。

53 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:57:14.47 ID:6h4zunU8m

上田さんはキスをしながらスカートの中に手を入れてきた。
中途半端な位置にあったパンティを脱がし、俺のペニスを握った。
ゆっくりと・・優しく動き出す。

5 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:30:11.85 ID:6h4zunU8m

ともかくオジサンと連絡先を交換し、その日は別れた。
翌日さっそくメールが飛んでくる。
「昨日は最高でした。またエッチしたいです。」

61 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:00:15.45 ID:6h4zunU8m

そして再びフェラしてきた。
左手はアナルを犯してくる。
気持ち良すぎておかしくなりそう。

44 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:53:54.43 ID:6h4zunU8m

上田「俺・・まだフェラしたことないんだよね」
あぁ、そういえばそうだ。
3Pの時上田さんはフェラしてなかったな。

69 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:03:23.60 ID:6h4zunU8m

上田「今度は俺が気持ちよくさせるよ。」
そう言うと、いつの間にやら準備してた何かを右手で握った。
・・・・?・・バイブ?
それにしては少し細いな。なんか黒いし。

59 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:59:28.64 ID:6h4zunU8m

俺「気持ち・・いいよぉ・・」
上田さんがキスを止め、下に移動する。
スカートをめくる。
上田「うわ・・凄い我慢汁でてるよ?」

10 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:32:08.47 ID:6h4zunU8m

俺「お酒強いんですか?俺めっちゃ飲みますよ♪」
上田「人並みですかねぇ。まぁ、この後体力使いますんで程々にしておきますよw」
その言葉にドキッっとする。
軽く勃起してしまう。期待が高まる。

125 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:24:38.66 ID:6h4zunU8m

何度も短時間でアナルを犯され、かなり敏感になっていた。
明らかに今まで以上に気持ちいい。
俺「あ・・!いや・・・!気持ち・・・いい・・!」
上田「あぁ・・・たまらない・・・俺も気持ちいいよ・・」

100 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:15:10.53 ID:6h4zunU8m

俺「んあ・・!・・は・・!」
ローションも乾いてないし、上田さんの精子でヌルヌルになった
俺のアナルは簡単に上田さんを受け入れた。

77 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:06:20.70 ID:6h4zunU8m

バイブを抜き、ゴムを装着する。
上田「さぁ・・足を広げて。」
足を広げる。自分で膝の裏を両手で支えてカパァと開く。
俺「きて・・・きて・・」

110 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:18:54.82 ID:6h4zunU8m

ゆっくりとスカートをめくる。
ギンギンの俺のペニスが顔を出す。
右手でスカートを押えながら、左手でゆっくりとピストンさせる。

96 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:13:36.68 ID:6h4zunU8m

つー・・・
内太ももを何か垂れた。
・・・上田さんの精子だ。
俺「やだ・・精子出てきた・・・」
上田「勿体無い・・w」

123 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:23:55.34 ID:6h4zunU8m

ぬぷぷ・・
ペニスが入ってくる。
対面座位の形になり、再び上田さんと繋がった。
俺「あ・・・はぁ・・また・・入っちゃった・・」
俺は腕を廻し、上田さんにハグをする。
上田さんがディープキスしながらピストンを始めた。

86 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 20:09:47.06 ID:6h4zunU8m

上田「さぁ、動いてごらん。」
俺は自分から上下に動いた。
気持ちいいポイントを捜しながら。
上田さんはスカートを片手でめくり、
もう片方の手で俺のペニスのカリ部分を指でコネコネしてくる。

60 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:59:51.78 ID:6h4zunU8m

アナル経験者ならわかるだろう。
前立腺をごりごりさせるとビックリするくらい我慢汁が出る。
俺「気持ち良すぎて・・」
上田「かわいいね・・・」

54 :以下、VIPがお送りします:2018/05/14(月) 19:57:37.20 ID:6h4zunU8m

俺「ん・・・んはぁ・・・」
気持ちいい。
おもむろに、上田さんが離れた。
俺「・・? どこ行くの?」
上田「ちょっと待ってね。」

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